2018/09/18

1日の始まりは『チクノーズハーブ』 で・・・

こんにちは、スタッフの平工です。

朝ごはんは摂っていらっしゃいますか?
“腸活”のためにも大事な朝ごはん、いい摂り方は・・・

夕食から10時間以上あける
腸の蠕動運動は一日に数回しか起こらず、朝食後に1番大きな蠕動運動をします。ですから、よいタイミングで朝ごはんを食べることは、スムーズなお通じを促し、腸内フローラの改善に役立ちます。

胃腸の動きを刺激するものを食べる
朝ごはんを食べるタイミングがない人や、食欲のない人はムリに食べる必要はないが、炭酸水、味噌汁等々・・・、胃腸を温めて刺激するものを口にしましょう!

『チクノーズハーブ』
私が毎朝ご飯と一緒に欠かすことのなく飲んでいるのが、『チクノーズハーブ』 
7種のオリジナルブレンドハーブティーで、カラダを温めて、花粉の飛ぶ季節にもよく、何より飲みやすさが
慢性化しつつあった、鼻の奥がスッキリしないチクノウ症状も、気にならなくなり、うれしいもので耳鼻科には、すっかりご無沙汰してます。
とくにこれからの寒い季節にもピッタリ 朝ごはんも、『チクノーズハーブ』も、欠かせないです。
2018/07/09

梅雨後の衛生・体調管理

豪雨により被害に遭われた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
ニュースで岐阜県内での被害が報道されておりますが、当社ハーベストの地域は幸いにも影響は受けておらず、平常営業致しております。
豪雨をはじめ、震災や竜巻・噴火などの災害から今回は免れることができましたが、全国どこで起こってもおかしくないご時世、自分の身は自分で守るということがよりリアルに感じさせられます。

梅雨後の衛生・体調管理
豪雨の去った日の夕方、セミが一匹鳴きはじめる声が聞こえてきました。
おそらく梅雨明けも近そうですが、梅雨の間の湿気と湿度の高さは、カビや細菌の異常増殖の懸念が増し人体の健康にも影響してきます。
エアコンや浴室からのカビを呼気から体内に吸い込んでいる方が殆ど。
そこに日照不足や高湿度から体調がすぐれない、免疫力が低下している方が多く、消化器官やデリケートゾーンにもカビが異常増殖しやすい状況となっています。

バランスの取れた食事と質の良い睡眠を心掛け、腸内フローラの形成に努めて下さいませ。


カビはデリケートゾーンだけのトラブルではありません。
その要となるのが腸ですが、残念ながらお手軽食に慣れ親しんでいる若い世代から深刻な腸のカビ。
カンジダ菌の影響は、意外な症状かつ、広範囲な症状に関係しているようです。

“甘いものがやめられない”・・・カンジダ菌による指令ともいわれているほど。
しつこくはびこるカンジダ菌は糖分をエサにし生き延びようと必死になるのでしょう。 
ダイエットに様々な方法でトライしてもイマイチ挫折してしまう原因のひとつとして、腸内に異常増殖したカンジダ菌の仕業による食べたい欲求の負の連鎖もあるのかもしれません。


積極的にカンジダ対策するなら 『ジョイエCA』 
gioie_camini_201804191024337ba.jpg
※ メール便限定商品につき、代引決済 及び宅配便配送はご利用頂けません。


2018/05/08

梅雨の到来、準備OK ?!

奄美地方で例年より早い梅雨入り
好天気続きだったGW明けから天気と気温がガラっと変わりました。
ニュースでも 「今年の梅雨入りは早め 予想 」 と伝えています。

梅雨の到来、準備OK ?!
毎月、或いはシーズンによってカンジダの再発に悩まされる方にとっては、梅雨入りは一日も遅く、期間は短くを願うばかり。
ですが、今年の梅雨入りは早め・雨量も多いとのことなので、対策も急がねばなりませんね。

昨年の秋、関東から北の地域では1ケ月以上も雨の日が続き、家の中もカラダもカビが発生しやすい状況になっています。
以前、『 浴室のカビ対策してます?! 』  の記事で紹介しましたように、 浴室天井からカビ胞子が舞い降りたり、湯気とともに浮遊し呼気から体内にカビを取り込んでしまうので、浴室の天井や壁は最低でも週に2回は乾拭きしてカビの胞子を除去する必要がある とのこと、
風呂掃除は “浴槽やその周りだけ ” になってはいないでしょうか

その話をTVで知ったときは、舞い降り浮遊するカビ胞子にゾっとしつつも週1拭くのがやっとでしたが、昨年秋の雨続きには頻繁にタイル目地のカビ除去をしなくてはならず、例の話を思い出して毎日乾拭きするようにしたら、違いは歴然。
ほぼ毎日、天井~壁拭きをしている今となっては、面倒だというよりも、就寝前に歯磨きをするのと同じくらいの当たり前感・ルーティン。


それでもカビは出てくる。 カンジダも同じ
この実践で確かにカビキラー(ハイター)の頻度はずいぶん少なくなりました。
それでも隅のあたりや決まってカビる場所はじわじわと出てきて対処はゼロにはならない。

CMなどでも見掛けるように、カビは目地の深くに根を張っていてしぶとく生きながらえています。
表面上はカビキラーできても、浴室なのだから湿気はあり、カビは目地深くで息が絶えることなく少ーしずつ拡大、雨が続けば湿度が増すのでさらに勢力拡大してしまう。

これってカラダのなかでも近い状況。
日頃から対策することで爽やかさの維持につながりますが、真菌も粘膜深くに根を張っているとマイナス要素が続いたり、重なったりすると不快な状態に転じてしまう。
浴室の、一旦カビてしまった箇所のしつこさといったら・・・


カビだしたら、晴れてもカビは消失してくれませんよねー、そだねー
gioie_camini_201804191024337ba.jpg
メール便限定商品につき、代引決済 及び宅配便配送はご利用頂けません。


2018/04/07

腸内カビは更年期・不定愁訴にも

40代にもなると “無理がきかなくなった” と思うことや “ 気分や体調のムラ ”が多くなりますよね。
一方では 「まだ(自分は)更年期ではない」 (認めたくない) と思っている方も多いかと思います。
けれども、30代後半から 更年期に似た不定愁訴に悩む “ プチ更年期 ” や “ プレ更年期 ” が出てくる方も少なくない現代。


注視すべき 更年期症状を引き起こす要因
辛く多種多様な体調や気分の乱高下の更年期症状は女性ホルモンの変化(低下)の大きくなることが要因と広く認識されていますが、 “ カビ ” という非常に注視すべきかつ頷ける説があります。

西洋医学と自然医療、心のケアを統合的に行う北九州市 葉子クリニックには、他の病院で “(検査では)異常なし” “これといった治療法はなし” と診断されたけれども様々な不調を訴える40歳代女性が多く受診に訪れるそうです。
(この時点で 「分かるぅー」 と共感の声挙がりそうですね。)

辛い体調のなか、やっとの思いで受診し、“検査結果で異常なし” との結果にヨカッタ反面、マジで?! と思う。
さらに、“ 心因的要因 (精神的なもの) ” と言われてしまうと、「これでストレス状態でないほうがおかしいわょ」 と思ったり。

で、その方々に共通する検査結果がありました。 
それが 【 腸にカビが異常増殖 】
まさに、 腸にカビ、すなわちカンジダ  です。 

腸内で異常増殖したカンジダ菌の悪さにより免疫力も低下し、腸は全身の健康の要となる腸が本来の働きを阻害されるだけでなくダメージも受け、それが全身の健康をも脅かす。
女性ホルモンの低下につれ、膣の菌バランスにも影響が出てきますので、昔より不快感が強くなった気がする方は色々と自覚が必要といえます。 


甘いものの誘惑に負けてしまう私たち
カンジダ菌は、糖分をエサにして成長・増殖していくのと同時に、「甘いもの食べさせろ」と ニセホルモンを作り、スウィーツが欲しくなる指令を出す曲者だそうですから、「甘いものが止められない」 「デザートは別腹派」 に頭が支配されている方はヤバいかも

検査機関は限られますが、便検査からでも分かるようです。


見ないふり・・ は将来すごいことに
さらに言うならば、カンジダ対策はもはや女性だけでなく、歯周病菌対策と併せて健康のカギとなっていくと思います。
とりわけ健康の要となる質の良い腸内フローラを育てているか。
高齢化社会だけでなく、お手軽食にどっぷり浸かったまだ若い世代の方々も。
うつやひきこもりが多いのにも 腸内フローラは大いに関連しているようで、カンジダ菌の異常増殖も例外ではないはず。


健康の要、腸から 『ジョイエCA』
そのために、『ジョイエCA』 は増えすぎたカンジダをコントロールしつつ、バランスのよい8種の乳酸菌で腸育をサポートします。


育腸は継続してこそ
  『メール便限定 お得セット』 でお得に対策
4商品から2ケチョイス
+ もれなくミニプレゼントつき
※ メール便限定商品につき、代引決済 及び宅配便配送はご利用いただけません。

2018/04/04

身近な抗生物質、耐性菌の反乱

風邪で未だに抗生物質処方する医者がいたらNG
『乳幼児の風邪や下痢に抗生物質を処方しない 医療機関に報酬が支払われる』
という新たな仕組みが2018.4月からスタートされたとのニュース記事を見掛けました。

ワタクシの罹りつけクリニックでも、麻黄湯という漢方(もどき)薬とビタミンC錠、あとは整腸剤というパターン。
『ウイルス性の風邪やインフルエンザには抗生物質は効かない』ということが医師だけでなく一般人にも広く周知されるようになり、乳幼児であろうがそれ以上の年齢であろうが、抗生物質はめっきり処方されなくなっているかと思います。


本意はもっと深いところに
抗生物質は使えば使うほどそれが効かない細菌(耐性菌)を増やしてしまうというリスクをもちます。

強くてしぶとい耐性菌の出現が深刻化しているなか、ほとんどの抗生物質が効かないKPC型のカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)に感染した5名のうち、2名は死亡というニュースが2018年1月にありました。 (福島県内の病院)


天然の抗菌力を活用
短期集中使用であれば効果のある抗生剤も、適切に服用されないと菌の制圧に失敗するどころか、耐性菌をも生み出してしまうという難しさがあるようです。

そもそも耐性菌は人の体内や環境中に一定数存在するそうで、抗生物質を使って他の菌を死滅させても、耐性菌は生き残り増えてしまうのだそうです。
学習能力が高いというか、種の保存に必死というか。
原因菌や耐性菌たちであっても化学物質に敵意むき出しなんですね。。

それなら、こっちも天然の抗菌パワーを送り込んで応戦しましょう。


抗菌力の高いハーブと免疫をサポートするハーブでバランスよく
『チクノーズハーブ』 は、抗菌・殺菌に長け原因菌に対しアタックをするハーブ、免疫サポートに長けたハーブ、荒れた粘膜を保護し気道を守るハーブなど、7種類のブレンドハーブティー。

副鼻腔のトラブルだけでなく、デリケートゾーンや口腔内にあらわれやすいカンジダ菌の異常増殖・歯周病対策など幅広い原因菌に対し役立つハーブ群を厳選しオリジナルブレンドしています。

chikunoseherb468x60.jpg


2018/03/29

カビは腸に穴をも開ける

腸に繁殖したカビが腸壁に穴を開ける
ひとつ前の記事 、『大腸にカビ・・すなわちカンジダ』  のつづき。
腸壁に穴が開くなんて「信じられない、想像できない」という方はなかなか大きな穴を想像されているのかもしれませんが、穴といっても腸粘膜の細胞と細胞の間にできるごく微小微細な穴 (らしいです) で、この状態になると健康から離れていく多種多様な症状が出てきます。
それを 『 リーキーガット症候群(腸漏れ症候群) 』 と呼びます。


この『 リーキーガット症候群(腸漏れ症候群) 』を引き起こす腸壁に穴を開ける犯人が、カンジダ菌(カビ) と言われます。
残念ながら、現代人の殆どそうなのでは・・と思うくらい。

当社の 乳酸菌サプリ ジョイエ や、 『ジョイエCA』 は、口コミでカンジダに悩める女子にご支持頂いておりますが、そもそもコンセプトは特徴と調和で構成された8種全て異なる属の乳酸菌を補うことで上記に記されているような腸の機能をサポートするための乳酸菌のサプリメントです。

『ジョイエCA』 の場合は、カンジダ菌のコントロールに特化した成分をジョイエに配合した仕様となっており、腸内に棲むカビ(カンジダ)、全身に異常増殖したカビ(カンジダ)に対し役立ちます。


怖い菌糸型
病院で受診すると、水虫には塗り薬、膣カンジダには膣錠といった局所的治療のみが行われる事が一般的に多いかと思いますが、一時的に症状が改善しても再発しやすいという場合、大元である腸がすでにカビ汚染されているためにほどなくぶり返す。

カンジダ菌の状態が菌糸型に(成長?!) しているなら腸粘膜に根を張りしぶとく居座るだけでなく腸壁に穴を開けてリーキーガット症候群を引き起こす。
膣カンジダ症の治療しても再発しやすい場合、膣内でも同様に膣粘膜に根を張っているとも考えられます。

ちなみに菌糸は口腔内であれば、口腔粘膜に穴を開けます。
書いているだけでも ガクブル 、ブルーになります。。 


腸をいたわること、いたわり続けること、大切ですね。
そのために当社では良い菌を補うこと、 抗菌に役立つハーブティー をお勧めしています。


2018/03/28

大腸にカビ・・すなわちカンジダ

腸の状態が健康や美容に大切であるかを細かなことは知らなくても大多数の方は分かっていることと思います。

ここ数年でこそ認知されるようになってきましたが、 乳酸菌サプリ ジョイエ を発売した10年近く前は、腸内環境を良好にすることと膣カンジダ対策との解釈は低く、実際ジョイエを試された方々の驚きと歓びのお声(口コミ)からジョジョに支持されていきました。

腸内環境をよくするために良いことは、食物繊維の多い野菜摂取・糖分を控える・適度な運動・質の良い睡眠・ストレスを掛けない・・などそのほかにも色々あります。

そのひとつとして、『乳酸菌を補う』。
もともと腸内にいる菌たちにダイレクトに菌を補い活性化させ、カビをはじめとする悪さをする対象に負けないカラダを目指す。

乳酸菌サプリ ジョイエ は、カンジダの悩みに明るさをもたらす8種全て違う属で共生培養過程を経た乳酸菌でひとりひとり異なる腸内環境に効率よく取り込まれる仕様となっております。


腸にカンジダ、すなわち「カビ」
成人の約70%は腸にカビがいるといわれ、真菌であるカンジダ菌もこれに含まれます。
人間の体内は温度や湿度が適度で栄養もあるため、じつはカビが繁殖しやすい環境が整っています。
食べ物を摂り込む口の時点ですでにカビとの闘いで、口腔からスタートし血管を通しても、カビとその毒素は腸や全身臓器に運ばれていきます。

歯周病菌とカンジダ(カビ) とは相互に悪影響を与えるとされており、40代以降ともなると9割以上歯周病に罹っているということですから、加齢に伴いカンジダ菌の汚染率が高まることが分かります。

こんな症状ありますか?
□ 便秘と下痢を繰り返している。
□ 花粉症や鼻炎に悩まされる。風邪をひきやすい。
□ 一晩しっかり寝ても疲れがとれない。
□ 口内や膣カンジダ症を繰り返しやすい。
□ 偏食気味である・不摂生をしている。
□ メタボリック症候群
□ 手足に水虫が発症している・しやすい。
□ 歯周病


まだ30-40代のうちは膣カンジダの症状に留まっていますが、この世代にちゃんと向き合ってケアをせず放置しておくと全身カビだらけになるのかもしれないですね。
常にカビが繁殖しやすい環境の整っている体内に対抗するため、良い菌は継続して補うことは大切。
ジョイエには、カンジダ対策に特化した 『ジョイエCA』 もあります。 

次回は、カビのさらなる破壊力についてご紹介します。 (お楽しみに?!)

2017/10/13

週明けまで天気はグダグダ・・・カンジダ対策お早めに

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆
ジョイエca
カンジダに悩んでいるときにこちらの商品が目にとまり購入しました。私の場合は1日4粒だと、若干のかゆみを覚えますが飲んでいると飲んでいないとでは全然違いました。

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆
  (※個人様の感想であり、体感には個人差がございます)


『13日の金曜日』、いつものサプリを切らして悪夢を見ることのないよう、ご注文はお早めに。
(平日16時以降のご注文は、弊社定休日(土日祝)明けの発送手続きとなります。)

浴室やキッチン・タオル類のカビたちの出現の早さも今年は異常なほどでしたので、カビの仲間であるカンジダも、スキあらば勢力拡大のチャンスを狙っています。
 「ちょっとアヤシイ・・ 」 の時点でどう対処するかで、落ち着かせるか、長引かせてしまうか  
週明けまで天気はスッキリしない予報ですので、早めの対策がオススメ。


4粒では少ないとかんじたときには、数粒増量し様子をみられることをお勧めします。
ワタクシも9月は、ジョイエCA 朝・晩4粒ずつ継続するこで、落ち着きを保つことができていました。


エアコンのカビがヤバイ
電気製品なのでトコトン洗浄とはいかないまでも、もっとエアコンのお手入れを手軽に洗浄出来たらいいのにといつも思います。
ダイソンの扇風機やドライヤーのような斬新さがーーー。
昨年、スプレー泡式のセットも試してみましたが満足には程遠く。 

ルーバーが開いている状態で斜め下から懐中電灯でも点けて覗いてみてください・・・横になった円柱アルミはもちろん、本体内部の壁・左右に動くルーバーなど、ホコリとカビでまぁ汚いこと。黒い点々はカビです。
部屋ではエアコンでカビ胞子を撒き散らし、浴室は天井からカビ胞子が舞い降りています。


健康的なひと・ヤセているひとは腸内細菌が多様性に富んでいる
腸内細菌は人が食べたものをエサにして様々な物質を出します。
健康的で体型をキープできている人ほど、腸内細菌の多様性が認められ、多様性に富んでいることでさらに多様の有益物質が生み出されより健康になります。
その逆に、肥満のひとや病気のひとは腸内細菌の種類が乏しく、生み出される有益な物質も少なくなることで負の悪循環となります。


8種類の乳酸菌 を効率よく補う
国産乳酸菌サプリメント製品において、“異なる属で” 8種は他に類をみません。
乳酸菌には様々な種類があり特徴や個性も違います。
一方、負けじと抵抗する悪玉菌にもそれぞれに特徴や性格が違いますので、1種の善玉菌を補うよりも多様性に富んだ複数種補うことで広くカバーが可能。
ジョイエ、ジョイエCAの乳酸菌は、各特徴を生かしつつ相性の良い“異なる8種の属“ で、共生培養を経た選び抜かれ多様性に富んだ乳酸菌らがそれぞれに、或いはチームとなって8種以上のシナジーをもたらし悪玉菌に立ち向かい、自分仕様の『セルフ腸内フローラ』が形成されていきます。


カンジダ菌の異常増殖でお悩みの方には、カンジダ菌にピンポイントアタック・コントロールする頼もしい成分がプラスされた 『 ジョイエCA 』 がオススメ。


2017/09/01

治療中もジョイエCAとの併用でさらにカンジダ対策

普段も、治療中も良い菌を補う
膣錠(抗真菌剤) での治療期間中でも 『ジョイエCA』や『ジョイエ』 は併用して大丈夫ですか?
と、毎年お問い合わせを頂きます。
「薬との飲み合わせ」的なことです。 (ここでは飲み薬ではありませんが)

抗真菌剤 (薬)は、薬剤成分が粘膜表面から血中に吸収され、真菌を直接殺します。
それに対し、ジョイエCA に配合している、カンジダ・アルビカンスに対するIgYをもつオーバルゲンcaという特化成分は、カンジダ菌を直接殺すわけではなく、腸管内に増えるカンジダ菌と結合し無毒化する作用をもち、真菌の活動を抑えつつ弱体化させて(便などから)体外に排出させます。
それぞれ働きかたが違いますので、婦人科治療と併用して頂けます。
ジョイエに関しては、乳酸菌のみのサプリメントにつき申し上げるまでもありません。

カンジダ菌の異常増殖したということは、免疫が低下している状態ともいえますので、むしろ良い菌を補い、自身の免疫も上げていくことが望まれます。


良い菌を補うことも大切
抗真菌剤は短期間に有効な効果をあらわします。
しかしながら、カンジダはいったん発病すると皮膚真皮層に侵入し、胞子(分芽胞子)の状態で長期間生存します。
そのため治療薬として使われる抗真菌剤などによって不快症状がおさまっても、膣粘膜の皮膚の内側(真皮層や角質層)に残っていることがあります。
なので、表面上やっつけた状態では しばらくして内側から出てきたカンジダ菌にに加え、色んなマイナス要因が加わることで一気に再発へと加速します。
治療してもほどなく再発する方のパターン。
継続して普段から良い菌を補い、良好な腸内・膣内フローラを保つこと、免疫を落とさないことは大切です。


ジョイエCA は、異常繁殖したカンジダ菌に対して働く特化成分[オーバルゲンCA]がジョイエの乳酸菌とコラボしたアイテム。
より早く・よりカイテキをめざす方にオススメ。 (※ご体感には個人差があります)

カンジダ菌に対してチカラを発揮するオーバルゲンCAと、8種の乳酸菌が様々な菌に対し広くカバーし、幅広い方々の腸内フローラ・膣内フローラをサポートします。

ca1p2017.jpg
『お得な2コパック』 でメール便配送選択ならミニパック(20粒)の特典つき
2017/08/30

膣カンジダは繰り返しやすいので

梅雨明け宣言後のジメジメした高湿度かつ高気温にゲンナリした夏。
お風呂場・キッチン小物・洗面所、洗濯物のカビに今年ほど注意しなくてはならない年は珍しいですよね。
カビといえばカンジダ菌の異常繁殖によるカンジダ症。
今まで罹ったことのない方でも今年罹った、或いは再発したという方も多いのでは?

抗真菌薬には数種類あり、婦人科で初診時にカンジダ症と判断された場合、歴史の古いイゾール系から使うというのが薬剤選択の基本とされ、数日間経過を見ながら治療終了もしくは治療継続となり、第一選択薬で効果がみられない場合には代替薬を使用していきます。
・・しかしながら近年、どの薬でも効かないカンジダ症が増えています。

“病院に行かなくとも自分で治せる” と、OTC治療薬のCMを見掛けるようになりました。
それだけカンジダに悩む方が多いということです。
CMでは膣錠の商品ですので女性向けですが、性別・年齢・ヒトに限らず、口腔内・消化器官・肺・泌尿器官・肛門など全身の至るところでカンジダ症は発症します。

で、膣カンジダ市販薬で完治できましたか


乱用・長期使用はかえって悪化を招く
注意事項にも明記されているように、
OTC治療薬の使用は6日間のみに限定、再発を繰返している方は使用してはなりません。

それはなぜか・・
・再発を繰り返すリスクが高まる。
・肝臓・腎臓など臓器への負担 ⇒ 広義で免疫システムにも影響
・体質に合わず副作用が発現するリスク
・薬物相互作用における血中濃度上昇 → 副作用発現のリスク
・薬剤耐性の可能性がゼロではない。
 (以前紹介した、抗真菌薬耐性をもつ新型カンジダ:c.auris の出現など)

そもそもカンジダ菌に起因しない(原因は別にある)、ということもあり得ます。

適切な投薬であれば効果のある治療も、手軽さから安易な自己判断で市販薬を乱用・長期使用することはNG。
加齢に伴いカンジダ菌、カンジダ症罹患率は高くなりますので、平素から腸内フローラ・膣内フローラの形成に努め、薬に依存しない自己管理が望まれます。
日頃ある程度のベースづくりが維持できていれば、再発してしまっても長引かず済みますし、
ジョイエCAなら、薬に頼らず、しかもサプリメントで増えすぎたカンジダ対策が可能。

腸内フローラの形成と、デリケートゾーンの菌バランスを良好にするため、
役立つ菌・相性の良い菌を継続して補いましょう。

ジョイエCA は、異常繁殖したカンジダ菌に対して働く特化成分[オーバルゲンCA]がジョイエの乳酸菌とコラボしたアイテム。
より早く・よりカイテキをめざす方にオススメ。 (※ご体感には個人差があります)

オーバルゲンCAはカンジダ菌に対してのみ仕事をしますので、それ以外の病的な菌が異常増殖している場合は残念ながら仕事をしませんが、一般細菌のバランスが乱れている場合(いわゆる悪玉菌が過剰となっている状態)には、8種の乳酸菌で広くカバーし仕事をし、幅広い方々の腸内フローラをサポートします。


『 ジョイエCA 』 は2コパックがダンゼンお得
1コ:@4,300×2=8,600円のところ 2コパックなら7,600円 (消費税別)

↓ ↓ 『メール便限定 お得セット』 ならさらにうれしいオマケつき↓ ↓ 
詳しく・ご注文は、こちらのページから
※ メール便限定商品につき、代引決済 及び宅配便配送はご利用いただけません。