2018/12/11

リラックスタイムに

こんにちは、スタッフの平工です。
日曜日、寒空の下で子供たちのマラソン大会へ・・・
マラソンといっても小学生なので、距離も走る時間も短いのですがその前後の待ち時間の長いこと
ユニフォーム姿でいる子供達はもちろんですが、応援する側もカラダの芯から冷え切ってしまうような寒さでした

こんな寒い時は特にあったか~いお風呂に、じ~っくり浸かりたいですよね!
平凡な暮らしの中で、唯一リラックスできるのがお風呂の時間ではないでしょうか?!最近ようやく誰にも邪魔されず、ひとりでのんびり入れるようになってきました

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『バスフミン』
“フミン酸” のお風呂で気になるアレもコレも・・・
※肌荒れ、かゆみの原因でもある塩素の除去でまろやかなお湯に!
※マイナスイオンでリラックス
※カサカサや粉ふき状態の手足がしっとり!
※ポカポカで湯冷めしにくい
※うれしい “無香料・ 無着色”    

など、天然フミン酸のチカラで悩みから解消!
寒い冬はもちろんのこと、年中活躍すること間違いなし!
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また、バスフミンのお風呂に『ティートゥリーオイル』 をたらして、さらに癒される極上のバスタイムを
2017/10/27

家族みんなうれしい『バスフミン』

先週は関東で今季一番の寒さだったそうで、もう冬の装いの人がたくさん!
中部地方はそこまでいってないとはいえ、最近にしては寒くて冬物の服を出したりと冬支度を始めなければ・・・ということで、とりあえず干しておいたホットカーペットを敷いて朝晩の寒さはこれでしのいでます。

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寒くなってくると体も冷え、全身の血流が悪化すると共に、卵巣や子宮の血流も悪くなり機能の低下を招きます。体が温かく、血液が全身をめぐることで、卵巣や子宮にも充分な栄養やうるおい酸素などが行き届いて、妊活中の方にはうれしい“妊娠力”も高まります。

積極的にバスタブに浸かり、バスフミンで体を温め、血行をうながすアロマオイルティートゥリーオイルを入れれば更に効果的
バスタブに入れない時は、足湯でも効き目はあるようなので体を温めるにはオススメの対策


ティートゥリーオイル
バスフミンは、デリケートゾーンの爽やかさキープにも一役!無色透明で、残り湯はお洗濯に安心して使えます。
ワタシは、シャンプーに半プッシュ混ぜて使えば、洗いあがりも乾かした後もサラサラのつるつるになるので好きです

入浴時にはもちろんのこと、入浴後にもうれしい、バスフミンぜひはじめてみて下さいね!

2017/06/15

バスフミン+青パパイヤソープ洗顔でシミ対策

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脂汚れをサッパリさせ、古い角質を取り去る穏やかなピーリングをしてくれる青パパイヤの豊富な酵素を生かし、敏感肌にもお使い頂けるやさしさとこだわり処方の 『青パパイヤソープ』
これに、週2-3回のさらなる澄肌対策をご紹介します。


1.青パパイヤソープを手のひらを逆さにしても落ちないくらい十分に泡立てます。
2.『バスフミン』 を半プッシュほど泡に混ぜます。
3.混ぜた泡をお肌にのせてやさし~くくるくるしながら洗い、低温湯で洗い流します。


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『バスフミン』 はフミン酸の特性から主に入浴剤として親しんでおり、商品名もバスフミンとされていますが、フミン酸の特性はそのほかにも多々あり、色々な使い方ができます。

フミン酸の特性のなかの、高抗酸化性・殺菌力・余分な垢を剥離(穏やかなピーリング) と、青パパイヤソープの特徴との組み合わせがさらなる澄白に。
シミ対策には乾燥がつきものですが、フミン酸の保湿性能で、洗顔でサッパリしつつしっとり、
乾燥の気になる方にはうれしいですね。


【フミン酸】
フミン酸とは微生物が長い年月をかけて合成分解を繰り返してできた、アミノ酸・酵素・ビタミン・ミネラルなどが複合した植物性の酸性成分です。
主な特徴は、優しい殺菌力と余分な垢を剥離する一方、保湿性能もあるお肌に優しい物質です。


プラスチック製のシャカシャカする泡立てアイテムは今までの泡の概念を変えてくれますのでおすすめ。
泡立てネットの比じゃありません。
泡を洗い流すとき、シャワーでガーッとするよりも、桶に一旦低温湯を用意して手で流すほうが
“たるみ対策にはよい” との豆知識をスタッフから教えてもらいました。

2017/03/27

フミン酸のチカラ  【バスフミン

【フミン酸】
フミン酸て聞いてもピンとこなかったのですが、フミン酸とは微生物が長い年月をかけて合成分解を繰り返してできた、アミノ酸・酵素・ビタミン・ミネラルなどが複合した植物性の酸性成分です。主な特徴は、皮膚の洗浄力に優れ、保湿性能があり、かゆみを防ぐなどで、お肌に優しい物質です。

普段使っている水道水(飲み水・お風呂など)に入っている塩素・・・
病原菌の汚染から守り、人の健康および水道水の安全性を維持するため消毒剤として浄水場等で塩素が注入されています
一方、肌のビタミンやミネラルを奪い、カサカサになりやすくなったり、アトピーを悪化させたりします。
お風呂のお湯を溜めてそのまま入ると、
・塩素の影響
・1番風呂で感じる 『ピリピリ感』 などは 疲れやすくし、カラダに負担が大きく、肌へも悪影響を及ぼします。


『バスフミン』 は、フミン酸が塩素の除去をし、まろやかなお湯になるのでかゆみのないしっとりとした肌へ導いてくれます。


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【フミン酸の色々なチカラ】
無香料・無着色のバスフミンは、
〇入浴剤として湯船に2プッシュ・・・マイナスイオンでリラックス&ポカポカに
〇ボディーソープに半プッシュ・・・湯船に入らない時でもボディーソープと一緒に泡立てればきめ細かな泡が毛穴の汚れを落とし、フミン酸がしっとり潤いを与えてくれます
〇シャンプーにも半プッシュ・・・サラッとおさまりのよい髪に
〇加湿器の水に少したらして・・・マイナスイオン効果とヌメリ防止に
〇湯垢が浴槽につかない効果のおかげで、お掃除も簡単に
〇残り湯はお洗濯に使って・・・衣類も洗濯槽もキレイに
2017/02/11

酸性体質?! アルカリ体質?!

酸性?、アルカリ性?
酸性体質またはアルカリ体質という言葉聞きますが、これって実際のところ何なのでしょう?!
血液は常に弱アルカリ性で、Ph:7.35~7.45にコントロールされて恒常性が保たれていますから、
簡単に酸性になったりアルカリ性になったりすることはありません。 というか酸性になったら死んでしまいます。

高タンパク高脂肪の食事ばかり続いたり、体が老化したり疲れたりすると血中に尿酸などが増えることから、
PHが7.35寄りか少し低くなると酸性体質と表現し、7.45寄りか少し高くなるとアルカリ性体質と表現しているようです。
“血液ドロドロ” という言葉もよく聞きますが、上記から酸性体質と結びつきますね。

皮膚は弱酸性
それに対し、皮膚や膣内は常在菌が皮脂や粘液中の乳酸を分解して有機酸を産生するため弱酸性、口内は食生活によって変化し、うがいによって簡単に変わりますが概ね弱酸性であることが正常です。

いい湯だな、アハハン?!
みんな大好きな温泉の多くはアルカリ性のお湯が多いのですが、
入るときに人によってはピリっと、チリっとする場合があります。特に乾燥肌や敏感肌の方。
温泉出たあとの宴会場でやたらほっぺが真っ赤だったり、乾燥してる感じを受けたことありませんか??

アルカリ性には皮脂を溶かして角質を柔らかくするという性質があり、その特性から弱アルカリ温泉に入るとつるつるになります。油(皮脂)を溶かして取り去っている状態です。端的に言えば、アルカリ温泉に入っただけで石鹸で洗ったかのような感覚。
一時的に弱アルカリに傾いたお肌でも次第に弱酸性になっていきますが、乾燥肌や敏感肌などバリア機能が低い方は要注意。

セラミドは、肌の状態が弱酸性でなければ作られない性質があります。
セラミドを作りにくいアトピー体質の人や、角層ケラチンが非常に薄い敏感肌の人にとってはアルカリ性泉はかえってリスキーであったりします。

一方、酸性泉は皮膚病の湯(殺菌の湯)とも言われているように、慢性皮膚病に特化しています。。
強酸性による抗菌力や殺菌力があるため、水虫や白癬症、トリコモナス炎、疥癬等に対する効能があるといわれています。
消化器病、慢性婦人病、筋・関節痛、糖尿病に対しても湯治力があるようです。
しかしながら、こちらも刺激が強く肌の弱い方ですと湯ただれという皮膚炎を起こす場合があるそうですので、酸性度が強ければよいというわけでもありません。


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弱酸性の 『バスフミン』
天然のフミン酸の力を生かして製品化された 『バスフミン』 は、健やかなお肌と同じ弱酸性ですので、乾燥肌や敏感肌の皮膚バリア弱めの方にありがたいアイテム。
アトピーの方にファンか多いのもガッテン・ガッテン。
マイルドな殺菌仕事も手伝って、弱酸性をキープしたいお肌やデリケートゾーンにもありがたい。 
フミン酸のチカラでマイナスイオンも~

ヘアカラーやパーマするとデリケートゾーンのコンディションが悪くなる・・・
アルカリ性液なのでね、影響が出るのにも納得です。

2017/02/02

植物性成分 『フミン酸』 でカッサカサもデリケートゾーンも快調

さむ~いこの時季は特にあつ~いお風呂につかって体の芯から温まりたいですよね!
そしてお風呂から出たら少しでも早く化粧水をつけなきゃ!と忙しかったりします。

植物性成分『フミン酸』の力で髪やお肌を痛めつける塩素から発生する活性酸素から守り、うるおい成分でお風呂上りの一秒を争う化粧水の意識から解放されませんか!?

動植物などが微生物による分解・重合を繰り返すことで形成された最終生成物である腐植物質のうち、酸性の無定形高分子有機物のことを『腐植酸』といい、『フミン酸』も同じ意味です。
土壌中に腐植物質が多く存在するほど地力が高く、腐植は土壌中で重要な働きをしています。

・生理活性作用(抗ウィルスや抗菌力)に期待できる
・保湿性能があり、お肌にうるおいを与える
・有害な塩素ガスを無害化にする
・アレルゲンを空気中から除去し、マイナスイオンの働きをする
・人間の肌と同じ弱酸性
などの働きがあります

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当店の『バスフミン』 は、
植物性成分 フミン酸の力で毎日の爽やかをサポートします。

・無香料、無着色
・弱酸性がうるおいと爽やかをサポート
・マイナスイオンでリラックス&ポカポカ
・カビに強くなる
・使い方は無限大

シャンプーに半プッシュ(約1.5ml)混ぜ泡立てて使えば、サラッとした髪に。
また、バスフミンをいれた浴槽には、湯垢がつかないのでザラザラしない!おふろの洗剤を使わなくてもスポンジで簡単にお掃除できちゃいます。毎日入るお風呂のことなので、これは家事の味方!大きいですよね。
残り湯をお洗濯に使えば、洗剤は少量で汚れも落ち、洗濯槽もキレイに

2017.1~3月までは、『バスフミン』 送料無料キャンペーン中です。(※北海道・沖縄・離島を除く)

2017/01/16

デリケートゾーン”の爽やかさにも『バスフミン』


“デリケートゾーン”の爽やかさキープにも一役 『バスフミン』 新登場!
無香料・無着色・少しだけとろみのある透明な水・・・かなり地味な液体入浴剤ではありますが、
使い方はある意味無限大な “ 使える水 ”。
“ 清潔×保護=快適 ” という表現
アトピー肌の方々を中心に “コレなしでは風呂に入れません” というファンも多いのも頷けます。
フミン酸が塩素の弊害から守り、しっとりさせつつ清潔に役立ち、カビ対策にもなります。bathfumin-photo1.jpg


ポンコツ指数高めほど 違いがわかる
自称(?!)“私はイケてる” 方ですと違いが解らないかもです。
ポンコツ社長のワタクシは、初めて使った日 “My温泉” が訪れました。
マイナスイオンが発生するからか、湯船に入っている時はもちろん、
入浴後も “癒され感・ぽかぽか度” に包まれ、その他諸々違いをかんじたのでありました。

カビ対策にも有効ってことは・・・  はい、そうです。
やたらムズムズに悩まされやすい私達や、年中ムレているお父さん・お兄ちゃん、
(いえ、最近はブーツ愛用する若い乙女たちも悩んでいるらしい)
老若男女オールマイティ、いろいろ使えるハイスペックな仕様となっております。


無香料・無着色であるところの使い勝手の良さの一方、
香りも色も無くて味気ない・・・という方は、ティートゥリーオイルを数滴。
さらなる森林浴気分とカビ対策ロックオンできますね。 

残り湯はぜひ洗濯にお使いください。 衣服汚れはもちろん、洗濯槽自体もキレイになっていきます。


難を言うなら、宅配便のみでしか配送できない点・・・