2013/05/03

膣カンジダ対策は 5月からスタートするのがおすすめ

梅雨の時期になるとカンジダ症の患者さんは急増します
カンジダ菌は真菌(酵母菌でカビの一種)ですから湿度と温度が高いと発生しやすくなります。
また、花粉症やアトピーの症状を抑えるためにステロイド系の薬を使用している方も免疫力が低下
するためにカンジダ症がひどくなる傾向にあります。
さらに冬にさかのぼると、風邪を引くと風邪薬=抗生物質を服用されるかと思いますが、
風邪がなかなか治らず長期間薬を服用していたりした場合も影響します。
こうして、免疫力が低下しているうえにカビが繁殖しやすい季節である梅雨の時期になると再発する
方が多くなるといえます。


 梅雨前から始めるカンジダ症予防・対策
梅雨の時期はカンジダ症が発症しやすい季節ですので、
カンジダ症を発症させないからだづくりは、この5月からスタートするのがおすすめです。

膣カンジダ症の特徴的症状(強烈な痒み、カッテージチーズ状のおりもの)がでてきたときは
既にかなりカンジダ菌の悪さが広がっている証拠であり、もはや婦人科での受診・治療の段階に
きてしまっています。  ・・そうなる前に そして、再発を繰り返さないために・・

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アシドフィルス菌は、数百年もの間、民間医療の万能薬として利用されてきており、ある研究では、
6ヶ月間「アシドフィルス菌」を摂取し続けたところ、アシドフィルス菌が膣管で成長し、
膣カンジダ症の再発が大幅に減少したことがわかりました。
また、アシドフィルス菌は、胃腸管および膣内の健康な細菌バランスを正常に保つ助けをすることから、消化不良やカンジダ症対策に役立ちます。

カンジダ菌は免疫力の低下やストレスが重なることで再発しやすくなります。
風邪などで免疫力が低下しているうえに抗生物質を服用したときなども同様。
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慢性になってしまった場合は細菌バランスが乱れている証拠。
細菌バランスはストレスの影響を受けやすく、常に崩れやすい状況にあります。
特にピルを飲んでいる方は、日頃から膣内の細菌バランスの状態を意識する
必要があります。

カンジダ症を一時的に治療したとしても再発することが多い病気ですので、
アシドフィルス菌をはじめとした8種類の乳酸菌をバランスよく配合した 『ジョイエ』
カンジダ症を再発させないための体づくりを今からスタートして、梅雨もカイテキに過ごしましょう


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