2019/10/18

玄米は得意じゃないけど・・・

こんにちは、スタッフのhirakuです。

最近お米を洗っているときに、小さな虫を2~3匹ほどお米の中から発見
もうここ何年もお米に虫がわくことはなかったのですが、久々に気持ち悪い思いをしました。

そのせいで、本当は良くないですがこれでもか!というくらい何回も何回も洗って虫がいないかチェック
どうやら ガ の幼虫のようで、すぐに袋に残ったお米を全部出し、虫を取り除きペットボトルに入れて冷蔵庫へ。もうこれ以上出てきませんよーに!

歯周病に玄米がよい
こわい病気の一つである『歯周病』。
歯茎が赤く腫れたり、出血したり・・・最終的には歯が抜けてしまう。
自覚症状が少なくて、気づいた時にはもう重症化していた!というくらいなかなか気づきにくいのが歯周病。
毎日の丁寧なケアで、予防することが出来るのに、日本人の成人の8割以上が罹患しているそうです。

歯垢を取り除くため、毎日のブラッシングや歯茎のマッサージなどはもちろん重要!
それ以外に、
・食事の糖質を少なくする(甘いものを控える)
・白米を玄米に変える
など、初期の歯周病であれば症状が緩和される場合があるそうです。

砂糖を摂り過ぎるとカルシウム不足に陥るとも考えられるそうで、砂糖の過剰摂取で体は酸性に傾く。人体はこれを戻そうと骨のカルシウムを使うため、骨が弱くなるのだそうです。

『玄米』
胚芽の部分にはビタミンB群が豊富に含まれていますが、精米により胚芽を含む糠(ぬか)の部分を捨ててしまうので、ビタミンB群不足に陥ります。
また、糠が残っている状態の玄米と同時に小松菜などの緑黄色野菜の、ビタミン・ミネラルを豊富に含む食べ物を摂れば、さらに変化がみられるとか。

ブラッシングの後は、『ジンバリ』歯茎マッサージ
毎日丁寧にブラッシングはしているけど・・・
深くなってしまった歯周ポケットに棲んでいることが多い“ジンジバリス菌”には、
『ジンバリ』で歯周ポケットまわりのマッサージをしましょう。
オーバルゲンPGが菌へダイレクトにアタックします!

私は断然マッサージですが、マッサージだけでなく、お食事混ぜてもよし!お水で飲むのもよし!で頼れる存在。
毎日の習慣で、めざせ!歯周病を寄せ付けないお口!!
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